実践報告(2017年以前) | ことばの発達と学習支援専門|DIVERSE-ダイバース-

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20141009
2018.01.02 研修会・研究会

実践報告(2017年以前)


20141009

松浦千春・齋藤恵.(2017).発達障害がある児童への言語指導Ⅱ:ADHDがある児童への言動の調整を目的とした言語指導例.日本LD学会第26回大会,ポスター発表PD1-4.

遠藤俊介・瀬川幸子・松浦千春・田中裕美子.(2017).ナラティブ「かえるさんどこいったの」を用いた言語評価・指導3:言語発達障害のある小2指導例.第43回日本コミュニケーション障害学会学術講演会,一般演題(口頭発表)1-H-3.

松浦千春・薄洋介.(2016).発達障害がある児童への言語の評価と支援Ⅰ:広汎性発達障害がある児童への言語の観点を加えた評価.日本LD学会第25回大会,ポスター発表PA3.

薄洋介・亀山千春.(2015).読み書きに困難さがある児童へのことばの教室における指導実践例:WISC-ⅣとKABC-Ⅱを支援へつなげる.日本LD学会第24回大会発表論文集,473-474.

亀山千春.(2012).WISC-Ⅳを生かして支援に活用できる力を見つけ、支援の方針を絞る.LD,ADHD&ASD(明治図書),43,28-31.

亀山千春・佐貫勢津子・西村薫.(2012).読み書きの困難さと構音の誤りを主訴に通級を開始した児童への支援:2事例における言語発達の捉え方とその指導.第41回全国公立学校難聴・言語障害教育研究協議会全国大会神奈川大会分科会発表集録,23-26.

亀山千春・佐貫勢津子・嘉藤紀子.(2011).読み書きへの支援が必要な児童へのきこえとことばの教室のアプローチ:WISC-Ⅳを実施した事例を通して.日本LD学会第20回大会発表論文集,608-609.

田附松代・中熊壽子・亀山千春.(2007).特異的LD児に対するきこえとことばの教室の役割.日本LD学会第16回大会発表論文集,478-489.

長崎勤・山田明子・亀山千春.(2000).ダウン症児における「心の理解」の学習可能性の検討:工作の共同行為ルーティンによる「他者の欲求意図を尋ねる」ことの指導をとおして.特殊教育学研究,38(3),11-20.

長崎勤・松浦千春.(1999).幼児は他者の欲求意図をどのように理解するか?日本発達心理学会第10回大会論文集,433.

松浦千春・長崎勤.(1996).2歳児母子間における「過去の出来事」に関する会話について:子供の発話を促す母親の働きかけの特徴.日本特殊教育学会第34回大会発表論文集,406-407.

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