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noteを公開しました。言葉の発達とその支援_№3_言葉を物や事柄と結びつける力


保護者の方向けのnoteです。

小学生、中学生が使う国語辞典に掲載されている言葉の数は少ないもので約3万語、多いもので約8万語といわれています。

そして国語辞典の1つ、広辞苑に掲載されている言葉は約25万語です。

さらに、社会の変化とともに、言葉はどんどん生まれ、どんどん使われなくなり、また、同じ音でも意味がどんどん変化していきます。

いつまでも、知らない言葉、新しい言葉、というものは存在し、仮に、現在出版されている辞書に掲載されている言葉の意味を丸暗記できたとしても、それらの言葉が、大多数に伝わる言葉かどうかは別だ、ということになります。

では、知らないことば、次々と生まれてくる新しい言葉を自分のものにしていくために、大切なこととは何でしょうか。

続きはnoteをご覧ください。

言葉の発達とその支援_№3_言葉を物や事柄と結びつける力

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