英語圏における DLD(言語発達障害)の評価と指導 :近年の文献研究から見えてくること | ことばの発達と学習支援専門|DIVERSE-ダイバース-

DIVERSE -ダイバーズ-

BLOG

20181102
2018.11.02 お知らせ

英語圏における DLD(言語発達障害)の評価と指導 :近年の文献研究から見えてくること


20181102

松浦が所属させていただいている、日本コミュニケーション障害学会・言語発達障害研究分科会の定例セミナーのお知らせです。

2月11日(月)10時~15時45分

ご案内はこちらです(PDFファイルです・クリックしてご覧ください)

以下はご案内より引用です。

『定例セミナーでは、英語圏における DLD(言語発達障害:従来の SLI)の評価や指導 法に関する近年の研究動向についてと、ナラティブを用いた評価・指導法についてご紹介いたしま す。最近、教育・医療にかかわらず、臨床の場では「Evidence based」とよく耳にしますが、多様な言語の特性および問題の背景を持つ子どもたちに適切な指導を選択・実施し、効果を上げるためには、私たちの知識もそのつどアップデートしていく必要があると考えております。是非、この機会にご 参加ください。日々、子どもたちの支援に携わっている皆様と、評価や指導について議論を深めることをメンバー一同、楽しみにしております。皆様のご参加、お待ちしております』

お申込み先:
お名前、ご所属、連絡先、日本コミュニケーション障害学会 の会員番号がある方は番号をご記入の上、info@gengohattatsu.org(担当:松浦千春)までメールをお送り下さい。

にほんブログ村 特別支援教育

note 発達支援・いろいろ

Facebook Matsuura Chiharu

・・・・・・・・・・

ことばの支援者・ステップアップセミナーの配布資料閲覧グループの説明はこちらです。→こちらへ

・・・・・・・・・・

■ことばの支援者・ステップアップセミナー■

お申し込み受付中です。

ご案内:学齢期のことばの支援【話し言葉編】(PDF)

こくちーず経由でもお申し込み可能です。

こくちーず:学齢期のことばの支援【話し言葉編】

 

PAGETOP
▲ PAGETOP